他社では不可能と言われた土地も
デベロップなら高度なプランニング力で
収益性の高い土地活用をご提案できます。

「うちの土地は狭いし不定形」「山間部の土地で活用が難しい」など、他社では難しいと言われたことがあるような土地でも
デベロップなら豊富な経験を持った専門家が、コンテナ建築を軸とした土地活用で収益性の高いモデルをご提案できます。

他社では不可能と言われた土地もデベロップなら高度なプランニング力で収益性の高い土地活用をご提案できます。

活用例

例1. デッドスペースを複合施設として活用

土地の活用方法を組み合わせ投資リスクを分散、効率よく収益アップ

例1. デッドスペースを複合施設として活用

配置図

配置図

本事例のオーナー様は、老朽化した店舗を取り壊し更地にした、約247坪の土地の用途に悩んでおられました。これだけの広さの土地を一括して使い、安定した利益を上げる方法は限られているためです。そこでデベロップでは広さを生かし、トランクルームがメイン、コインパーキングと月極駐車場も併設する、複合施設としてのご活用をご提案しました。
デッドスペースにトランクルームより小規模な駐車場を設置することで、効率よく収益を上げられました。また、異なる活用方法を組み合わせることで、リスクを分散でき、安定的な資産運用につなげました。
投資額は4,200万円。この金額は、同規模の賃貸住宅などを建てるのに比べてはるかに低コストで済んだ計算となります。年間満室賃料は1,006万7,400円。表面利回り24%を実現し、効率よく資産を回収できました。

表面利回り24%

投資額:4,200万円

例2. 狭小地の有効活用

借り手がつかなかった狭小地も有効活用。トランクルームで高い利回りを生み出す。

例2. 狭小地の有効活用

配置図

配置図

本事例では、約36坪と狭小地であることから借り手がつかず、お困りのオーナー様にトランクルームの建築をご提案しました。
住宅や店舗が建てられない狭小地でも、スペースに応じて設置数を増減できるコンテナなら、土地面積の制約を受けません。限られた土地を最大限に利用することで、狭くても高い利回りを生み出すことができます。当事例では、年間満室賃料は208万3,200円。投資額1,000万円で、表面利回り20.8%の高利回りを実現しました。

狭小地の場合、駐車場としての活用を検討されるオーナー様もいらっしゃるかもしれません。しかし、敷地面積70坪の場合の試算では、トランクルームの利回りが20~25%なのに対し、コインパーキングでは10~20%程度と想定されており、トランクルームの方がはるかにハイリターンです。

表面利回り20.8%

投資額:1,000万円

例3. 変形地を有効活用

水路で分断された変形敷地や用途地域でもトランクルームで建築費を抑え、高利回りを実現

例3. 変形地を有効活用

配置図

配置図

本事例の土地は、用途地域が近隣商業地域かつ準住居地域。さらには敷地の中央部を分断する形で水路が通っている変形敷地でした。そのため、通常の建築物では建築費がかさみ、投資のリスクが非常に高くなってしまいます。そこで当社では、初期コストの低いトランクルームを建てることをご提案しました。
また、ネックとなっていた水路はあえて積極的に利用することにしました。保護工事を行い、通路とすることで、分断された敷地の一体化を図りました。この保護工事は、住宅などを建てる場合よりも簡易で済んだため、初期費用のさらなる低減につなげることができました。
その結果、年間満室賃料は753万240円、表面利回り26.2%という高利回りを実現できました。

表面利回り26.2%

投資額:4,200万円

例4. 建物が建てられない土地の有効活用

通常の建物が建築不可能な土地でも強みを生かし「バイクBOX」を製造・設置

  • 例4. 建物が建てられない土地の有効活用
  • 「バイクBOX」を製造・設置

本事例は、古家を取り壊したものの、接道となる前面道路が狭いため、再建築不可能となってしまった土地です。道路幅が狭いため駐車場にもできずお困りのオーナー様にご提案したのは、「バイクBOX」として再利用するプランです。
「バイクBOX」とは、デベロップのコンテナを区切ってカスタマイズしたバイク置場のこと。BOXタイプのため風雨にさらされず盗難にも強いとあって評判を呼び、表面利回り52.8%を実現しました。

この事例のように小規模な土地活用ができる理由は、デベロップがコンテナメーカーでもあるからです。当社製品をカスタマイズするため、コストパフォーマンスの高い投資物件を自在に作ることができるのです。「土地が狭い」「資金が少なめ」など資産運用に制限のある方にも、メーカーならではの強みを発揮し、小回りの利いた対応が可能です。

表面利回り52.8%

投資額:約300万円

例5. 小さな農地を太陽光発電で土地活用した例

長年使われていない再活用困難な休耕地も太陽光発電への転用で有効活用

  • 例5. 小さな農地を太陽光発電で土地活用した例
  • 太陽光発電への転用で有効活用

畑だった休耕地は地目が農地のため、法制面から再活用が難しい土地です。本事例では、休耕地の有効利用を検討されていたオーナー様に太陽光発電への転用をご提案。年間収入199万8,000円、表面利回り15.4%を達成しました。

デベロップは太陽光発電事業にも力を入れており、日本全国で約800現場という業界トップクラスの設置実績です。独自のノウハウと高いスキルを生かし、土地活用から太陽光発電の設計、施工、管理まで手厚いサポートを行うことで、確実な収益確保を実現化します。

システム導入費用を抑えられるのも、デベロップならでは。太陽光発電分野で定評のあるソーラーフロンティア社とは国内トップクラスのパネルの取引実績があることから、パネルなどを安く調達し、格安価格にてご提供させていただいています。

表面利回り15.4%

投資額:199万8,000万円

例6. ガード下の土地を有効活用

通常の建築物では難しい、制約の多い土地にも店舗を出せるソリューションがあります

一般社団法人 日本商環境デザイン協会 Design Award 金賞

例6. ガード下の土地を有効活用

高架下という制限のある場所に、通常の建築物を建てるのは非常に難しいものです。しかし、そのような場所もコンテナを利用すれば、店舗を出すことも十分可能です。その理由は、デベロップが採用するコンテナ工法にあります。
デベロップではコンテナを海外で製造します。建設現場ではコンテナモジュールを組み立てるだけ。この方法で作業を大幅に簡略化しているため、現場で大がかりな工事を展開せずにすみ、工期も圧縮。高架下で人通りの多い場所でも制約を受けずに、建築することができました。

「コミュニティステーション東小金井」
一般社団法人 日本商環境デザイン協会 Design Award 金賞受賞

お持ちの土地や資産の運用のお悩みをデベロップが解決します。お気軽にご相談ください。

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